若い女性の方への入れ歯

こんなお悩みありませんか?

インプラントの登場と普及により、入れ歯が“インプラントより劣っている治療”というイメージが強調されている風潮があります。
まずは当院で入れ歯のよさも知っていただき、その上でより患者様に合った治療法を選択されることをおすすめします。

・仕上がりが自然なものになるのか不安がある
・人に入れ歯を使っていること知られたくない
・ちゃんと噛めるのか不安
・保険の入れ歯は長持ちしないと聞いたことがある
・ズレたり、ガタついたりしないの?
・人前に立つ仕事なので見た目と発音を維持したい

 若い人が歯を失う理由

歯を失う原因として挙げられるのが、虫歯、歯周病、事故です。
全体としてもっとも多いのは歯周病による歯の欠損ですが、若い方の場合は、虫歯を放置したために歯を失ってしまうケースが多いようです。またその背景には、さまざまな理由によりセルフケアを怠っていたり、定期健診に通えていない実態があります。
見た目のよさという面でも、食べる・しゃべるといった機能の面でも、インプラントや精密な入れ歯は天然歯には敵いません。定期的に歯科健診に通い、まずはご自身の大切な歯を守りましょう。

30代、40代の入れ歯人口

歯を失って受診された若い方に、入れ歯をご提案すると驚かれることがあります。
30代、40代の方は、「入れ歯はお年寄りの治療」とお考えになっていたり、「歯を失った=インプラント」とお考えになっていたりして、最初から入れ歯治療を選択肢から除外されていることが少なくありません。
しかし当院では、年齢にかかわらず、入れ歯もインプラントと横一線で検討すべき治療法だと考えます。
実際に、30代、40代の方で部分入れ歯または総入れ歯を使用されている患者様は60万人にものぼります。
「まわりに入れ歯をしている若い人はいない」と感じるかもしれませんが、それだけ多くの方に愛用され、また見た目や機能性に優れた入れ歯が誕生しているということでもあります。
入れ歯にしてみたいのでもっと詳しく話をきいてみたい、入れ歯とインプラントでまだ迷っているという方は、ぜひ一度、神戸市兵庫区の三戸岡歯科医院にご相談ください。

「若いのに入れ歯は抵抗がある・・・」とお悩みの方

当院では虫歯・歯周病や事故による歯の欠損など様々な理由で30代、40代の方でも歯を失い、入れ歯のご相談を頂くことが多いので、ご安心ください。

 

歯を失ってしまった場合、多くの方がインプラントか入れ歯で迷われるのですが、それぞれにメリット・デメリットがあります。
インプラントと入れ歯の比較はこちらをご覧ください。

 

歯の状態や経済的な面で選択肢が最初から制限される方もおられますが、インプラントを選択される方の多くは見た目の審美性の要素が大きいかと思います。世間一般的には入れ歯というとご年配がするものだとイメージがあったり、30代、40代の方からすると、他の人に入れ歯の装置を気づかれたくないといった抵抗感が強いと思います。

 

確かに保険の入れ歯では歯にかけるバネの部分が金属ですので、どうしても審美的に気になります。このバネ型の入れ歯は素材が金属でなおかつ、歯の表面にかけるので目立ちますが、

当院で30~40代を中心におすすめしている目立ちにくい部分入れ歯は、バネがなく、歯ぐきに装置を維持させるので、歯ぐきの色と同じですから目立ちませんし、普段、人と話している時でも、相手から入れ歯をはめていていることを気づかれない特徴があります。

 

詳しくはこちら:目立たない入れ歯

健康を増進する入れ歯で健康な身体に

当院の入れ歯は咬み合わせのことをきちんと考えた入れ歯なので、全身の健康にも良い影響を与えます。

まずは入れ歯の作成の経験豊富な当院までご相談ください。

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